Project Binder
 手軽にプロジェクト単位の「工程表(ガントチャート)作成」
「進捗管理」「ファイル管理」がはじめられるプロジェクト管理ソフトウェア
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2017年1月17日  
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   ■ 更 新 情 報 最小化  
・2014/01/16 ダウンロード数が 8500 を超えました。ありがとうございます。
・2013/12/07 Windows 8.1 にて動作することを確認いたしました。
・2012/11/01 Windows 8 にて動作することを確認いたしました。
・2010/02/02 Windows 7 にて動作することを確認いたしました。
・2009/06/13 Version1.3.0 をリリースいたしました。
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   ■ 自分にふさわしい手軽なプロジェクト・進捗管理ソフトで、ワンランク上の効率・効果を目指そう! 最小化  
会社に個人スケジュール管理機能が存在するグループウェアや、それに相当するツールが導入されているにも関わらず、手書きのシステム手帳を使用されている方が多いのは何故でしょうか?

1. 外出が多く、いつでも見れる状態にしておきたい
2. パソコンをいつも持ち歩くことができない
3. 自分が見やすいと考える形式になっていない

他にも、多くの理由が考えられます。この状況は、今後も変わることはないでしょう。何故なら、手書きのシステム手帳は、各個人が自分の好みのスタイルで、いつでも自由・手軽に書き込めるため、非常に管理しやすいからです。そして、会社にグループウェア等が導入されている場合は、その手帳に記入した内容をもとに、必要な情報を入力すれば特に問題がないからです。周りから優秀だと評価されている人ほど、この傾向が高いと思いませんか?



これと同じことがプロジェクト管理や進捗管理にもあてはまります。会社にプロジェクト管理機能・進捗管理機能が存在するグループウェアや、それに相当するツールが導入されているにも関わらず「手書き」「エクセル」「自分で選択したその他ツール」などで工程を考える方が多いということです。それは、

1. ひとまず、ざっくりと工程を考えたい
2. きちんと完成した工程を公開したい
3. 何パターンも工程を検討してみたい
4. 自分が以前手がけた仕事の工程を流用したい

などと考える人が多いからではないでしょうか。ここで注目していただきたいのは、上記2つの考え方に共通点があるということです。手書きのシステム手帳や、作成途中・検討中の資料は、各個人の所有、それを会社のルールに従って公開(グループウェアへの登録、上司への報告、お客様への提出など)した時点で会社所有という意識が、知らず知らずの間に働いているのではないかということです。つまり各個人の考え方や手法を100%採用可能な個人所有段階と、公開段階とは区別して考えているということです。



以上のように考えると、個人段階では、自分にふさわしいツールを用意することが、トータルの作業効率や、作業のし易さを考えても非常に有効だと推測されます。そして、個人段階のツールに求められるのは、手書きのシステム手帳を考えれば、以下のような要素になるのではないでしょか。

1. 手軽に使える
2. 簡単に修正できる
3. いつでも見れる
4. 好みの形式で管理できる

また万が一転職し、転職先会社のツールが以前と異なっても、個人段階のツールはそのまま使用することが可能です。

このような背景をもとに、手軽でありながら必要な機能をしっかりと押さえある、そして個人的段階から小中規模のプロジェクトまで考慮して誕生したプロジェクト・進捗管理ソフトが「Project Binder」です。



■「Project Binder」の特徴
1. プロジェクト単位のファイル管理
   ・「バインダ」「プロジェクト」「見出し」「各ファイル」の階層で管理
   ・「バインダ」には、複数のプロジェクトが追加可能
   ・「見出し」には任意の名称設定ができ、複数階層をサポートしているため
     好みの形式で管理が可能
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2. ガントチャート形式による工程表・進捗管理
   ・複製が簡単にできるため、何パターンも検討可能で、容易に再利用が可能
   ・一度に複数のガントチャートが画面に表示できるため、容易に比較が可能
   ・印刷機能も存在するため、そのままお客様や上司に提出することも可能
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3. フォルダービュー機能
   ・普段頻繁に使用するフォルダを登録することにより、本ソフト上から素早く
     ファイルにアクセス可能
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是非ダウンロードしていただき「自分専用のツール」としてふさわしいかご試用下さい。
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